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外為ジャパンFXの評判・口コミは?メリットとデメリットを徹底解説

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外為ジャパンFXについて詳しく教えてもらえますか?
わかりました。「外為ジャパンFX」の他に「外為オンライン」や「外為どっとコム」など似た名前の会社が多いので混同してしまいますが、今回は外為ジャパンFXについて詳しく見ていきましょう。
同じ「外為」が社名にあるけど関連性はないということでしょうか。
そうです。ちなみに「外為ジャパンFX」と「DMM FX」は両方とも「DMM.com証券」が展開しており、同じグループ会社となります。そのため取引ツールなどは共通点も多いです。

今回は実際に外為ジャパンFXを利用している人達の声を聞き、各項目をチェックしていきます!

外為ジャパンFXの評判・口コミを見てみよう!

まずは最初に評判・口コミから見ていきます。

20代 男性 

取引ツールがシンプルで使いやすい印象です。取引はPCでやっていますが、初心者用と上級者用にツールが分かれているのは良いポイントです。少し慣れきたので今はPLUSのカスタマイズ用を使い始めています。これからはPLUSをメインで使うことになりそうです。

30代 女性 

口座開設の手続きをしてから、数時間で審査が通りました。そしてその2日後にIDとパスワードが届いたので、すぐにトレードすることができました。ログインから取引完了までFX初心者にも使いやすかったです。

20代 男性 

3年ほど使っていますが、アプリのツールが見やすく、使いやすいです。スワップポイントもスプレッドも良いので不満はありません。システムも安定していて、アプリページが開かないということは1年で数回程度しかありません、それも10分程度で回復します。

30代 男性 

1,000通貨からの取引で少額から始められることと、スプレッドの拡大が比較的少ないのが良いです。スワップポイントは低いですが、売り買いで同じ設定なので、売りのマイナススワップが抑えられるのは嬉しいです。アプリも使い勝手については問題ありません。

40代 女性 

今まで使っていた会社が使いづらかったので、変更しました。テクニカルの使い方がわからず、LINEサポートで質問すると丁寧に教えてもらえました。とても分かりやすかったです。1,000通貨から取引できるのもメリットで、トレードに慣れるまでは少額ですることができます。

50代 男性 

DMMさんの会社なので、よく似ていますが、1,000通貨単位での取引も可能です。ブラウザ型の取引ツールも自分に合ったものが選択ができるので良いです。作りはシンプルで見やすいです。ただスワップの計算ですが、1円未満はプラススワップなら切り捨て、マイナススワップなら切り上げなので、1Lotと0.1Lot×10の取引では同じスワップにならないです。(1Lotでスワップ39円の場合0.1Lotでは3円になる)

30代 男性 

スプレッドはよくある一般的な広さだと思います。スワップは低い時と高い時の差が大きいので、スワップ運用にはあまりおすすめしません。その他の項目についても平均的で可もなく、不可もなくという感じです。

50代 男性 

基本的にはDMMのFXと同じ印象です。ただ、DMM FXは取引量によってポイントが貯まりますが、外為ジャパンにはこの制度がありません。取引通貨量の違いはありますが、DMM FXで口座開設できる人は外為ジャパンで口座開設する必要があまりないのではと思います。

40代 女性 

メリットとしては1,000通貨での取引ができることで、10万円あれば外貨預金のようなリスクのほとんどない取引が可能です。スプレッドも良いがスワップポイントはあまり高くありません。その他の点についても平均的な印象です。

40代 男性 

スプレッドが小さい点が魅力です。実際は約定力が弱く、約定の遅れから大損害になることがありました。このような場合はスプレッドの小ささなど関係なくなるほどの損害になります。速度や安定性に不安ありです。情報やサポートについても特筆すべきことはないように思います。

概ね良い評判が多いですが、平均的で特徴がないという意見もありますね。Twitterの口コミも少し見てみましょう。

やはり、時間帯によってはスプレッドが広がる場合もあるようですね。ただ1,000通貨の取引単位をメリットとしてあげる声が多かったです。

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外為ジャパンFXのメリットとは?

先程の評判・口コミの内容も含めてメリットについてまとめてみましょう。

外為ジャパンを選ぶメリット

  • スプレッドが業界最狭水準
  • マイナスのスワップポイントが低い
  • 初心者から上級者まで満足できる取引ツール
  • 1,000通貨からの取引が可能で少額から始められる
  • 24時間対応の専門スタッフによるサポート体制
まずは外為ジャパンFXのメリットに注目して、各項目を次で詳しく説明していきます。

デメリットについては最後の方で確認します。

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スプレッドは業界最狭水準

スプレッドについては高評価が多かったのですが、実際はどうなのですか?
実は、スプレッドが狭くて人気のあるDMM FXと全く同じスプレッドの値なのです。なので、確かに業界最狭水準だと言えますね。

スプレッドは買値と売値のレートの差のことで、実質の手数料となります。

このスプレッドの値が狭いほど1回のトレードにかかる取引コストが小さくなります。

例えば、米ドル円のスプレッドは0.3pips(銭)ですが、1万通貨の取引なら30円、1,000通貨の取引なら3円の手数料となります。

トレード回数が多いスタイルであれば、スプレッドの値は大変重要なポイントになりますね。

スプレッドが広がるという口コミもありましたが、どうなんでしょうか?
スプレッドは時間帯や指標発表などによりどの会社も多かれ少なかれ広がります。外為ジャパンFXもそれは同様です。

ちなみにホームページにはスプレッド提示率が1ヵ月ごとに更新されていていつでも確認することができます。

提示率とは期間中に配信したレートにおいて、業界最狭水準スプレッドをどの位の割合で配信したのかという実績値です。

米ドル円 ユーロ円 英ポンド円 豪ドル円 ユーロ米ドル
2019年3月 97.02% 96.75% 96.88% 97.39% 96.70%
2019年2月 97.02% 96.69% 96.52% 97.62% 96.31%
2019年1月 97.31% 96.73% 96.51% 97.32% 96.29%
2018年12月 96.50% 96.11% 95.50% 96.20% 95.96%
2018年11月 96.14% 96.06% 96.09% 96.64% 96.06%

上の表を見ると概ね提示率は96%以上で安定していますね。

それでは実際に取扱通貨ペアのスプレッドの値を見てみましょう。

※2019/5/7時点外為ジャパンFXホームページより

それでは次に主要通貨ペアにおいての34社平均、34社最小との比較表を見てみましょう。

外為ジャパンFX 主要34社平均 主要34社最小
米ドル/円 0.3 pips 0.54 pips 0.27 pips
ユーロ/円 0.5 pips 1.04 pips 0.39 pips
英ポンド/円 1.0 pips 1.75 pips 0.89 pips
豪ドル/円 0.7 pips 1.34 pips 0.59 pips
NZドル/円 1.2 pips 2.48 pips 0.99 pips
ユーロ/米ドル 0.4 pips 0.76 pips 0.3 pips

1万通貨のスプレッドの比較です。

34社平均と比べても最狭水準であることが分かりますね。

右の列の最小スプレッドの値と比べても遜色ないことも分かります。

スプレッドについては評判通りということですね。

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マイナスのスワップポイントが低い

それでは次にスワップポイントについて注目してみましょう。

スワップ運用には向いてないという評判もありましたが、実際のところはどうなのでしょうか。

下の表は主要FX会社14社のスワップ運用に人気の通貨のスワップポイントの平均と外為ジャパンFXのスワップポイントを比べたものです。

ドル円 ユーロ円 ポンド円 豪ドル円 NZドル円 ランド円
外為ジャパンFX
買いswap
72 -1 32 32 31 12
主要12社平均
買いswap
67.7 -9 28 30.9 26.7 10.6
外為ジャパンFX
売りswap
-72 1 -32 -32 -31 -12
主要12社平均
売りswap
-84.1 0.7 -37.6 -39.9 -35.9 -17.5

※2019/5/7時点の1万通貨あたりのスワップポイント 

データを見るとプラスのスワップポイントは、わずかですが平均以上だということは確認できますね。

そして注目して欲しいのはマイナスのスワップポイントが小さいことです。

ほとんどの会社はプラスのスワップポイントが小さく、マイナスのスワップポイントが大きい傾向にあります。

外為ジャパンFXのスワップポイントはプラスもマイナスも同じ値なので、各社平均と比べると小さいですね。

マイナスのスワップポイントが小さいと何がいいのですか?
売りでエントリーして長期間保有する場合には毎日発生するマイナススワップポイントが少なくなります。

さらには、プラスのスワップポイントが大きい会社である通貨ペアを買って、マイナスのスワップポイントが小さい会社で同じ通貨ペアを売ることで為替変動リスクを排除する「サヤどり」という手法で差額のスワップポイントを受け取るのにも使えます。

 

初心者から上級者まで満足できる取引ツール

外為ジャパンFXでは以下の取引ツールが利用できます。

名称 媒体 利用方法
外為ジャパンFX PRO PC / iPad ブラウザ型
外為ジャパンFX PLUS PC ブラウザ型
モバイル取引ツール iPhone / Android アプリダウンロード
発注版プレミアチャート PC ブラウザ型 ※Windowsのみ
プレミアチャート PC ブラウザ型 ※Windowsのみ

PCは全てブラウザ型で、ダウンロードは必要ありません。

ただし、プレミアチャートについてはWindowsのみに対応なので、Macを利用している場合は注意して下さい。

外為ジャパンFX PRO

外為ジャパンFX PROはPC、iPadで利用できダウンロード不要のブラウザ型の取引ツールです。

WindowsとMac共に対応していますが、Macの場合はブラウザはSafariよりもGoogle Chromeが推奨されています。

一言で特徴を伝えるならば、シンプルです。

さまざな機能を削ぎ落として、必要最低限の機能だけにした初心者にも扱いやすいツールです。

それでは簡単に説明していきますね。

まずはレイアウトは変更することができません。

をクリックすると経済指標の一覧が表示されます。

をクリックするとニュースの一覧が表示されます。

で通貨ペアを選択します。

をクリックして「選択」から「選択中」になると、選択した通貨ペアのチャートと発注ボードが下に表示されます。

からテクニカルを選択してチャート上に表示できます。利用できるテクニカルは少ないです。

利用できるテクニカル

  • 移動平均線
  • ボリンジャーバンド
  • 一目均衡表
  • MACD

 

外為ジャパンFX PLUS

外為ジャパンFX PLUSはPCで利用できダウンロード不要のブラウザ型の取引ツールです。

WindowsとMac共に対応していますが、Macの場合はブラウザはSafariよりもGoogle Chromeが推奨されています。

自在にレイアウトのカスタマイズが可能なことや、PROと比べると利用できる機能も多いので上級者向けと言えるでしょう。

外為ジャパンFX PLUSのみに備わっている機能をまとめてみました。

  • レイアウトのカスタマイズ
  • テクニカルはPROが4種類に対してPLUSは20種類
  • チャートの複数表示
  • チャートに各種ラインを描画できる
  • チャートから水平線を利用しての注文
  • 各種カラーの変更
こちらのPLUSの方が機能が豊富なので、初心者の場合もPROでFX取引に慣れたらPLUSに移行すると良いでしょう。

 

モバイル取引ツール

モバイル版の取引ツールもシンプルで使いやすいです。

テクニカルは7種類、描画機能なし、チャートからの注文可能、チャートを見ながらのスピード注文不可。

4分割表示もできますが、通貨ペアか時間足のどちらかを固定しなければいけないので、自在に変更できる訳ではありません。

PC版、モバイル版共にDMM FXの取引ツールとよく似ていて、使える機能もほぼ同じですが、モバイル版についてはDMM FXのアプリの方が使いやすい印象です。

 

プレミアチャート

プレミアチャートは豊富な機能を搭載した高機能チャートです。

マルチディスプレイの環境を整えて、プレミアチャートを見ながら発注したりするのもいいでしょうし、過去チャート検証にも使えます。

テクニカルは29種類も搭載されていて、パラメータ設定、カラー設定、表示設定が可能で、自分だけのカスタマイズが可能です。

このプレミアチャートに発注機能が備わったツールも利用できます。

トレードスキルの向上にはチャート検証は欠かせないので、ぜひ利用したいですね。

ただ利用できるのがWindowsのみとなっているのでMac利用者は仮想環境を構築するなどの対応が必要です。

 

 

1,000通貨からの取引が可能で少額から始められる

最初に外為ジャパンFXとDMM FXは同じグループ会社だと伝えましたが、外為ジャパンFXを選択する最大の利点としては、1,000通貨から取引できることでしょう。

DMM FXで始めてみたいけど、まずは少額から始めたいという場合は外為ジャパン一択になるでしょう。

取引ツールについては、特にPC版はほぼ同じ機能を備えているので、始めは外為ジャパンFXで経験を積んでからDMM FXで取引数量を増やして本格的に始めるというのも良いですね。

1,000通貨と1万通貨の違いを表にしてみました。

1,000通貨 1万通貨
スプレッド0.3pips 3円 30円
必要証拠金 4,400円 44,000円
目安となる資金 1万円以上 10万円以上
1円の変動の損益 ±1,000円 ±1万円

※米ドル円のレート110円の場合

目安となる資金は実効レバレッジ10倍程度の時の資金ですが、1万円程度でFXを始めることができるのは嬉しいですね。

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24時間対応の専門スタッフによるサポート体制

外為ジャパンFXではFXの取引時間に合わせて24時間対応のサポート体制を整えています。

具体的には冬時間は月曜7時から土曜6:50まで、夏時間は月曜7時から土曜5:50までとなっています。

電話だけでなく、メール、LINEを利用することもできるので、電話で聞くまでもないようなこともLINEで気軽に聞けますね。

メールについては問い合わせは365日いつでも受け付けていますが、回答は営業時間内になります。

口コミ・評判においてもサポート体制についての良い評判がいくらかありました。

困った時にいつでも聞くことができるのは嬉しいですね。

 

 

その他の注目すべき項目

クイック入金

クイック入金とは各金融機関のネットバンキングを利用した入金方法ですが、即座に口座に入金が反映されることと、手数料がかからないこともあり、おすすめです。

対応する金融機関が約380行で、この数も業界トップクラスです。

 

ロスカット水準

ロスカット水準は証拠金維持率60%以下となっています。

ただし、判定時刻に証拠金維持率100%を下回った場合は追加証拠金制度により、追加入金かポジションを減らす必要があります。

 

手数料無料

取引にかかるコストとしてはスプレッドと振込入金の手数料となります。

入金もクイック入金を選択すると無料なので、実質はスプレッドによる取引コストのみになりますね。

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外為ジャパンFXのデメリットとは?

ここまでは主にメリットについて詳しく説明してきましたが、最後に外為ジャパンFXのデメリットについて話しておきます。

外為ジャパンFXのデメリット

  1. 取扱通貨ペアの少なさ
  2. デモトレードが利用できない
  3. 決定的な強みに欠ける

まずは1ですが、取扱通貨ペアは15種類と多くはありません。

ほとんどの会社が20以上の通貨ペアを用意していることを考えると少ないですが、初心者の場合は特にメジャーな通貨ペアに絞って取引をした方が結果も出しやすいです。

主要通貨ペアは揃っているのでそこまでのデメリットにはならないでしょう。

2については1,000通貨の少額で始めることができることも関係しているでしょう。

デモがわりという訳ではありませんが、まずは少額の資金を実際に入金してトレードを始めてみるのも良いでしょう。

どうしてもデモトレードがしたいということであれば、DMM FXならデモトレードが利用できます。

最後に決定的な強みに欠けるということですが、どうしてもDMM FXと比較される傾向にあります。

確かに1,000通貨から取引ができることを除いてはDMM FXが勝る部分が多くあります。

最低取引単位が気にならないくらい資金があるのなら、DMM FXを利用する方がいいでしょう。

 

 

キャンペーン情報

現在、外為ジャパンFXでは口座開設と新規取引で20,000円のキャッシュバックを行なっています。

キャッシュバック内容としては口座開設完了日から3ヶ月以内に新規取引500Lot以上を達成した場合に20,000円をキャッシュバックされます。

1ヶ月で約167Lotの取引ということは、例えば1回に1Lotの取引だとすると1日に9回程度のトレードが必要です。

キャッシュバックに固執しすぎて資金を減らさないように注意しましょう。

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【厳選】初心者におすすめのFX会社

ここでは数あるFX会社の中から、特に初心者におすすめのFX会社を厳選してご紹介します。

おすすめする会社の中でも、細かなところで違いはあるのでそれぞれの詳細ページを参考にして自分に一番合ったものを選択するようにしましょう。

おすすめのポイント

  1. 主要通貨ペアのスプレッド
  2. 高い約定率
  3. 主要通貨ペアのスワップポイント
  4. 取引ツールの使いやすさ
  5. 会社の信頼性
  6. サービス・サポートの充実

以上を総合して個人的に特におすすめしたいものを選びました。

様々な項目がありますが、その中でも特に重視したのは「取引ツールの使いやすさ」と「会社の信頼性」です。

とことん自分に合ったものを選ぶためには複数口座を開設し、実際に使ってみて比べてみるのも良いでしょう。

GMOクリック証券 [FXネオ]

FX取引高世界第1位

何よりもまず、7年連続取引高世界1位の実績があります。あらゆる角度から見てもスキのないオールラウンダーの会社です。スマホツールの使いやすさやについては、No.1と言ってもいいでしょう。サポート体制もしっかりしており、お問い合わせに24時間対応しています。「迷ったらココ」と言われるほど信頼性のある会社です。初心者からプロトレーダーまで満足度の高い会社です。

GMOクリック証券[FXネオ] 基本情報
取引単位 通貨ペア数
10,000通貨 20
スプレッド(原則固定)※例外あり
米ドル/円 ユーロ/米ドル ユーロ/円 英ポンド/円
0.3 pips 0.4 pips 0.5 pips 1.0 pips

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DMM.com証券 [DMM FX]

とうとう口座数が70万口座を突破してFX口座数国内No.1取引高についてもGMOクリック証券に続き世界No.2となっています。スプレッドもGMOクリック証券と並び業界最狭水準、サポート体制は業界初のLINEによる問い合わせも可能です。ツールも初心者に扱いやすいことで知られています。取引システムも安定していて、約定力が強く滑りにくいと評判です。

DMM.com証券[DMM FX] 基本情報
取引単位 通貨ペア数
10,000通貨 20
スプレッド(原則固定)※例外あり
米ドル/円 ユーロ/米ドル ユーロ/円 英ポンド/円
0.3 pips 0.4 pips 0.5 pips 1.0 pips

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マネーパートナーズ 

青色03銭静止画

ストロングポイントとしては約定力がNo.1ということです。矢野経済研究所が行なっている調査において10年連続で約定力No.1という評価を受けています。スプレッドも主要通貨についてはGMOクリック証券やDMM FXを上回る水準もあります。またパートナーズFX nanoを利用すると取引単位が100通貨からとなり、初心者がトレードを練習するのにも向いています。

マネーパートナーズ 基本情報
取引単位 通貨ペア数
10,000通貨(100通貨) 20(18)
スプレッド(原則固定)※例外あり
米ドル/円 ユーロ/米ドル ユーロ/円 英ポンド/円
0.3 pips
(0.4 pips)
0.3 pips
(0.8 pips)
0.4 pips
(0.7 pips)
0.9 pips
(1.2 pips)

※( )の値はパートナーズFX nano

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